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今日は一日、雨でしたね

今日は一日、雨でしたね。
復職の話も白紙となり、うつ状態になりつつる?なっている?のですが、雨の日は一段と憂鬱ですね。
これは、メンタルが正常な人もですよね。

あえてポジティブに考えるなら、

雨が降っているので、花粉症の症状が出にくい
雨が降っているので、傘が売れて傘屋さんが儲かる
雨が降っているので、草木が喜ぶ
雨が降っているので、巡り巡って水が飲める
雨が降っているので、肌が乾燥しない

今日はいい天気だ!
今日はいい天気だ!
今日はいい天気だ!

ポジティブに考えて、前向きに楽しく過ごせる!と思った人は心が健康な人です。
これからもポジティブ思考を続けてください。

ここまで読んで、ポジティブに考えるのが辛いと思った人。
一休みしましょう。
ポジティブに考えて、考えようとして、頑張り過ぎていませんか?
まずは自分にやさしくしてください。

WordPressのローカル環境を簡単に?作れる「LOCAL」 その2

ダウンロードしたexeファイルを実行してインストールしていきます。

Local_install01

画面上部に何か表示されましたが、スクリーンショット取り忘れました。
不具合のレポートを送信するかどうかの確認なので、任意でどうぞ。

「LET'S GO」をクリックするとインストールがはじまります。(真ん中下のボタン)

インストールには時間がかかります。
インストール中に困ったことがありました。

インストールがすすまなくなってしまいました。
仕方ないのでOracle VM VirtualBoxだけ自分でインストールしてみました。
インストールして起動して起動してた仮想PCを削除して再インストールでうまくいったはずです。

ここに至るまでに、復元機能をつかってみたり、Wise Program Uninstallerでアンインストールしてみたり、色々やっているので、この方法でいけるはずです。

インストールが終わると
LOCAL06.png

この画面がでるので 「+CREATE NEW SITE」のボタンを押すと、サイト作成の画面が表示されます。

Local_name

新しいサイトの名前を入力して「CONTINUE」

LOCAL10.png

「Preferred」で「CONTINUE」でOKです。

画面は、「Custom」を選んだ場合どうなるか表示を切り替えて見たところです。

次でユーザーネーム、パスワード、Emailを入力します
このあたりでエラーがでたらOracle VM VirtualBoxを試してみてください。


LOCAL08.png

「ADD SITE」をクリック

LOCAL09.png

「SAVE AS DEFAULT」をクリック

デスクトップ上にあるしょーとかっとから起動できるようになります。
起動するまでに時間がかかります。(裏でOracle VM VirtualBoxを起動してたりするからだと思います)

あと少しですが、長くなったので記事を分けます。





WindowsUpdateを、なるべく早くやる!オフラインでやる! こんな感じで!! その3

WindowsUpdateを、なるべく早くやる!オフラインでやる! こんな感じで!!

WindowsUpdateを、なるべく早くやる!オフラインでやる! こんな感じで!! その2

で下準備してからのオフラインアップデートの方法を覚え書きしてきましたが、そもそも自動アップデートしてくれたほうが楽です。
何か問題があれば呼ばれて対応するので、自動アップデートの不具合に対応するほうが楽なはずです。

なるべく記憶したくない。
なるべく間違えたくない。
なるべく楽したい。


ってことでプロキシサーバーが自動アップデートの邪魔をしているので、プロキシサーバー経由でも自動アップデートするようにしちゃいました。(前任者からの引継ぎだったのに後で怒られた)

@echo off

netsh winhttp import proxy source=ie

echo 動作確認
pause



これをbatファイルにしてプロキシサーバー経由でもIEの設定を利用して自動アップデートさせちゃいます。
初回のbat実行は毎月の全台チェックのときにコツコツやりました。
本当は配信してくれれば楽だったんですけどね。






WindowsUpdateを、なるべく早くやる!オフラインでやる! こんな感じで!! その2

WindowsUpdateを、なるべく早くやる!オフラインでやる! こんな感じで!!
では、アップデートパッチを指定順にインストールしてみました。

今回は順番関係なく、とにかくアップデートパッチをインストールしちゃう方法です。
WindowsUpdateを、なるべく早くやる!オフラインでやる!
で、必要な更新パッチをダウンロードします
インストールの順番を特に指定しなくてもいい場合は、次のバッチファイルと同じフォルダに更新パッチをいれておいてbat実行で自動更新して、再起動まで促してくれます。

@echo off
REM カレントフォルダで作業
cd /d %~dp0

REM .exe アップデート *.exeファイル
for /f "skip=1" %%A in ('dir /b *.exe') do (
echo Installing Updates "%%A" ...
start /wait %%A /q /passive /norestart > nul
)

REM セキュリティパッチ .msu ファイルをインストール
for /f "skip=1" %%A in ('dir /b *.msu') do (
echo Installing Updates "%%A" ...
start /wait %%A /quiet /norestart > nul
)

echo.
echo ###########################################################
echo.
echo アップデートがインストールされました
echo 再起動します 何かキーを押してください...
pause >NUL
shutdown -r -t 10



なるべく記憶したくない。
なるべく間違えたくない。
なるべく楽したい。


未だに上司の仕事をみて仕事覚えろとかいう環境にいると「職人か!江戸時代か!」って思ってしまうのは私だけでしょうか?





WordPressのローカル環境を簡単に?作れる「LOCAL」 その1

webページを自力?で作成してみたいと思い検索してみた。
WordPressがいいらしい。
サーバーに環境を作って編集するってところが難点。
さらに検索すると、ローカル環境で編集できるようになるらしい。
一番かんたんそうなのが 「LOCAL」
名前、そのまんまですけどw
LOCAL
LOCAL_HOME

画面左下にある FREE DOWNLOAD! をクリックしてください。

LOCAL_DOWNLOAD

Mac か Windows を選択!

Work Email にメールアドレスを入力 すればダウンロードできます。

Windows環境でダウンロードしたら
local-by-flywheel-3-3-0-windows.exe
でした(2019/8/10)

LOCAL_ICON

これでダウンロードは完了です。長くなるので、別記事にします。





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